佐藤 優 から カトリック を 浮かび上がる 3


帝国で普遍的でいいのでは?仰せの通り。

彼が、民族や言語から起きた力の風の文脈で、宗教改革が述べられていると逆そう思う。哲学的な流れは、ここではおいておく。
イエスズ会が宣教国の民族、文化、構造を学び宣教したやり方は、形を変えた帝国だと思う。その学んだ蓄積と宣教の往復が
検証することが前提だが






宗教改革の物語 近代、民族、国家の起源 (角川ソフィア文庫)
宗教改革の物語 近代、民族、国家の起源 (角川ソフィア文庫)

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