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あたたかいまち男の子育て
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40代 地方公務員 妻 教育サービス関係 長男 中高生
http://www5d.biglobe.ne.jp/~temuzu/

今 星が好きだが見る暇なし、妻の負担の軽減法が模索中。
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人 ささえあい もたれあい 旅 卒業

2018/05/30 20:37
人は、宿に立ち寄り肩を、寄せ、ささえあい旅を続ける

 鎌倉でゲストハウス彩を経営する高野さんという異彩を放つ人がいる。外国人が多く訪れる宿で多くのハンデを持った人が関わり働き方を模索している。この場から様々な仕事が、作り出されようとしている。
 
 


 福祉施設とも違うけどボランティアとも違う、普通の企業とも、違う。

 ずっとここで、はたらかなくても、いい、自分の道を作ってくれれば。そのセリフは格好良かった。

 よりかからないように、ささえあい、自分の道を作れるようにしている姿に敬服する。

 
 人は、屋度に立ち寄り、肩を寄せあい、ささえあう、上手く距離をとりながら、寄りかかる前に、新たな旅にでる。
 
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考えることをやめるとき

2018/05/19 23:14
  貴方は考えるのを、いつやめるのだろう。もう一分考えてみよう。

 ある程度考えたら結論が出たら、もう考えないで行動する。そうしないと時間がもったいないし
状況にとりこまれて、無自覚にひとを傷つける。自分は弱いから流されてゆく。しかし考えたことを忘れて
ただ流されてゆく。私はそうだったと思う

 二十代の人の仕事や子育て観を、最近聞くことが多い。聞くとそもそも状況にとりこまれないで、考えているなと流されていないな感じることがある。組織に石の上にも三年とか、子育てのために仕事の内容を落とすとかにならないで、道を切り開いていく姿をみるにつけ、考えをやめるスパンが短かったなと少し後悔している。
 よく私は人の話を一秒我慢して聞くといいと話してきたが、もう一秒自分の下の人の話を聞きたいなと本当におもう。そしてそれからもう少し考えてみたいと思う。
 


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踊れ違う色を服をまといし5人の踊子たち 世代と民族を超えて

2018/05/06 11:55
踊れ違う色を服をまといし5人の踊子たち 世代と民族を超えて
我ら読まんそれぞれの歴史、物語を


 私は自分の世代の歴史や失敗、物語を語ろうと思い。書き連ねてきた。
でも先があるのだと最近思う。やはり自分の言葉が通じないのだ。いい意味でも悪い意味で。違う民族がいるそう思うほうがいいと次に思った。

 だから、それぞれの歴史や物語を読めば梯子となる言葉が見つかるかもと。
 その民族は予想以上に多いのではないかそう思う。

 戦争に行った世代。                 
 やけはたを見た世代
 高度成長を体感した世代
 バブルをみた世代
 バブルを見なかった、しぼむ世代
 ネット小説とユーチューブが広がってきた世代
 
 それぞれの歴史と物語をそれぞれの人から聞きたい今はそう思う。
 少し起点を想像してみるが
 1968を起点に 村上 龍 「愛と幻想のフアシス゜ム」「コインロッカーズベービ」や春樹「ノルウエイの森」「ねじまきクロニクル」をつながるキーがあるかとは思うが私の感覚でしかない。

 「ビルマの竪琴」「草の花」「されど我らが日々「豊饒の海」と上記の作品を挟んで「コンセント」「キッチン」文学少女と死にたがり屋の道化」などをそれぞれの民族から話を聞いてみたいなとおもう。


 私はマー先のバカが自分の民族の在り方をはっきり表していると思う。戦争は遠くなり1968年もとおざかり高度成長は立ち止まっていたがバブルに向かい学校や企業の力は今と違う形で世々を圧倒していた。その描写は
簡単に説明できない。尾崎豊を聞きにながらこの本を読んでくれと言いたくなるが。すこしづつ話せるようにしてみようと思う。

 次はこのような5民族がをつなぐ歴史、物語を考える機会を作りたいと思う。

踊れ違う色を服をまといし5人の踊子たち 世代と民族を超えて
我ら読まんそれぞれの歴史、物語を




マー先のバカ―小学5年生が遺した日記 (青春ドキュメント)
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在日韓国・朝鮮人?若い世代のアイデンティティ (中公新書)
中央公論社
福岡 安則

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街を耕す番外編2

2018/05/03 12:44

もうひとつ人の力かりて、もう少し違った視野で一つのやりたい規格です

5月12日
(土) 9:30 - 12:30


かまくら駅前蔵書室
〒248-0006 神奈川県 鎌倉市小町1-4-24 起業プラザビル3F


映像を観ながら、父と子の関係について話し合う

映像を観ながら、自分自身の生き方、仕事とは家族とは愛とはといった人生観や世界観を再認識し、それらを子供にどのように伝えられるかを考えてみましょうという企画です

普段、頭の中では漠然と思っていることを、父と子の映像を観ながら整理し具体的な言葉として、みんなで対話をする時間を持ちたいと思っています

答えを出すのが目的ではなく、様々な解釈について知ること考えること共有することが、より理解を深めるいい機会かと思っています

必ずしも父親が対象ではなく、年齢性別問わず誰でも大歓迎です
参考で観る予定の映像が、父と子の関係を描いたものとなるので、父親であると感情移入しやすいとは思いますが、客観的な意見がとても貴重になりますので、この機会に是非ともご参加ください
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 お茶代 会員    500円
     会員以外  800円
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街を耕す番外編1

2018/05/03 12:33
街で子供を試行錯誤で育て、貧困や差別、まちづくり、おこし、起業の世界をみとあるき、世代が巡った今
あたためていた一つの企画をしてみたいと思います。
 
 

私の古いブログの友ににも見てもらえればと思います。
興味あればメールをください。飛び込みでも結構です。


税の思想史 私達の立ち位置を見つめる 
.2018年6月9日(土) 10:00 - 11:30


かまくら駅前蔵書室
〒248-0006 神奈川県 鎌倉市小町1-4-24 起業プラザビル3F


近代欧米の税の歴史とその思想的背景を紹介します。私達の今を考える基本的土台となる材料を学び会えたらと思います。写真にある本をガイドに行いたいと思います。

 すべての世代を越えて話せるための準備をできたらと思います。

 資料、会場代
 鎌倉駅前蔵書室会員 500円
 一般            800円
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街を耕す4

2018/04/25 20:34
団地の中に、田んぼたなびき、工場の煙突が煙る


 県営住宅は今は外国人や若い夫婦がおおくいたり、きれいになったりしているあるので状況は違うが。
私が出入りし始めたのは、バブル崩壊前一年前から、世紀末までの間だった。
 

 だだ、ある家庭の一室に集まりお茶をのんだり話を聞いたりすることしか7年間できなかった。
20代だった私を相手に様々な話を嬉しそうにしてくれる時はなんかそれでもよかったかなとも今は思う。
 それぞれを思いやる団地内の関係はあり、障碍者なり、一人暮らし、貧困している人、気にかけている団地の自治会の役員、様々な人々ははいるんだなとだんだんみえてきた。いろんな政治的なグループとか、宗教的なグループがありはするが、いろなものがからみつつもガイアのような人のつながりがあると見れたのは収穫だった。
 その中のグルーブの一つ近くにはいたのだが踏み込むことはできなかったのは限界はあった。それは後日記すこともあるだろう。 
 
 田舎から出てきて、様々な故郷の思いでとかよもやまばなし、方言がきけたのは意外だったというかよかった。聞きながら、のんだお茶はおいしかった。そして彼らが働いた工場の生活を聞くのも悪くなかった。
  蛇足だが何回か彼ら彼女らと食堂なのかすなっくなのかで、カラオケで演歌を歌ったら喜ばれた。

団地の中に、田んぼたなびき、工場の煙突が煙る








































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街を耕す3

2018/04/24 09:33
我、田んぼの穂の実りをみながら、仲間の旅芸人の一座と宿取る。泊まりし村の祭りのかなかで、唄を歌わん。

 20年足らず小学生の終わりから、社会人となり結婚してでていくまで、横浜の南の港南区の一角に住んでいても、私は旅芸人の1人にすぎなかったのだと思う。

 多くの中堅層が住む住宅にから、遠くビル群のような県営住宅を見ながら、私は旅芸人の昔からの田園地帯を歩きながら、また新興住宅にある高校に行っていた。
 
 遠くに見た県営住宅の生活保護の世帯や障害者の世帯のグループづくりとかを社会人になり手伝ようになると別の世界が見えて来るようになったが、最後まであの田園地帯をの住民とせっすることは出来なかった。
 まずは県営住宅でみた光景を少しずつ書いていきたいなとおもう。
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町をたがやす2

2018/04/22 19:27
 話が多く飛ぶ前に結論めいたことを書いておく。

 生きている年代、そのひとの考えで街は違って見える。
掘り起こし、耕すように人に話しかける聴き、与え与えられて、生きている街のガイアのようなものが引き継がれ育っていくのがみえるのだと思う。

 そのガイアはその町によって違う。横浜の港南区、逗子、鎌倉、川崎、それなら少し私は街のガイアを書けると思う。
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街で耕そう1

2018/04/22 19:11
学生時代、様々なことに限界を感じて、住んでいる町からやり直そうと思った。

 そして、三つの町を選んで私はそれらの街でを移り生きてきた。すこし、えたこととうしなったことを振り返り、これからすることを進めてみたいと思う。
 町を私は耕してこれたのか
旅をしていたのか。

もともと母国語や母国があると言う感覚がないのに住んでいる町からやり直そう。
 福祉が人とを殺す時という本がありその本に関わっていた連絡をとり、学生時代はあまり、行かなかった県営住宅市営住宅に何回もいや何百回も学生時代に過ごした町から離れるまでいくとこになった。まずその光景を描いて見たいと思う。

 
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刈り入れ

2018/04/15 22:12
季節はめぐり収穫期はめぐり
何回も決算期はめぐり
年は移り変わる。

世代は回転木馬のように移り変わった。
いつの間にか、次の世代が子どもを保育園に送ります初め、その人達と仕事をし、地域で接するようになる。

そしてまた季節と決算期はめぐる。
 泪と汗と歌が入り交じりながら





追伸

その時を交錯させるような
世代を越えて話せるこころみをしたいと思います。

 昔からのブログの読者も来てくれると嬉しいです。
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新しき季節の訪れの前に

2018/03/31 11:16
新しい春が訪れ、冬は去る。多くの苦しみは蒔かれた種。花はいつか芽吹く。時がきたれば。


今日は世界中のカトリック教会で、貼り付けにされたキリストが復活する夜。徹夜その祝いをする。俗に言うイースター。

 私は、年を重ねたが、とれぼど成熟しただろう。人の心に寄り添えただろう。この手の温もりはあたたかいのだろうか。

 自宅にある古ぼけた木の貼り付けにされたキリストの十字架
。四半世紀以上多くの季節をみつめてくれた。

 2000年以上世界中の多くの人々が見つめた十字架、そして、蒔かれた種、そして花は絡み合いながら咲き誇る。
 草花は木となり森となり
木々は、柱となり、家となり、街となる。そして国となり、神の国と境を接するようにいつかなるだろう。

 新しい春がおとづれ、冬が去る。苦しみの種は、芽吹く。花となりて。多くの人に幸おおからんことを。





 
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正しい人は、いない。

2018/03/16 22:29
正しい人はいない。一人もいない。
悟る者はいない。神を求める者はいない。
皆、道を踏み外し、役に立たないものとなった
良いことをするものはいない。一人としていない
ロ−マ3.9-3


 今、批判の嵐が他者に対しても吹き荒れる。それは批判を外に繰り返す人のにいつしか刃となって戻ってくる。そう思う。自分の振り回した刀が折れ。破片が体に刺さり、荒野を歩く。刀は言葉であり。自分の存在。
 こなごなになった破片を見て拾い集める。そんな時間が必要なのだと思う。


正しい人はいない。一人もいない。
悟る者はいない。神を求める者はいない。
皆、道を踏み外し、役に立たないものとなった
良いことをするものはいない。一人としていない

 





 



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種をまきつづけよう

2018/03/01 18:06
私は、多くの種をまき、枯らせ、また、種をまく。
 多くの人もそうなのだと思う。仕事も家族も親も移り変わり、それでも、その場で人は種をまく。
 多くの人は政治家にも起業家にも、芸能人にもならない。でも、それを越える生き方が小さな種がある。そう私は思う。

 その種、それを示す本、それを示すお金の使い方、考え方を、人の生き方を、ここでは取り上げ続けたが、種はめぶいただろうか。それともふみつけた他人の芽が延び、私を縛り付けるだろうか。

 

 
 
 

 
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都市空間 世界

2018/02/12 21:30
最近 フエイスブックに書き込む事が、多くblogやTwitterから離れ勝ちなのだが。気をつけないと現実世界もそうなのだか、
距離感や言語感覚がおかしくなるなと本当に思う。
 Twitterやblogの方が本当の言葉の力が試されされるという感覚は盛っていたいの思う。
その前に

 起きて顔を洗って、食事して、駅に行こう。

 
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


台所

2018/01/26 17:43
台所でみなさんは、何回料理をしただろう。


そして、これからも。台所の光景も時とともに移りかわっていくだろう。

それだけで、生きていけるが、生きていけない。味付けをしなけば
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− タイトルなし −

2017/12/16 00:30
すみません、説明できないのですが、Wash your hands before you eat 、or you will become sick.
ではなく、before eating ではなぜいけないのか説明出来ないのですが後者ではいけないのでしょうか
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おやすみなさいを言いたくて

2017/11/30 12:13
仕事を抱えながら子供やpartnerを持っている人はこの映画をどう見るのだろうか、

それぞれの揺らぎが見えるそんなきがする。

 アフガン ゴンゴ ケニアなど各地の戦場の写真をとる写真家の女性。
 彼女の帰りを待つ海洋学者の
夫。そして、中学生と小学生の娘。
 夫は結婚するときはその情熱を理解していたが、今は心配して心身ともに疲労する。

 子供達は寂しさを抱え待ち続けた。長女の揺らぎが印象に残った。寂しいし、心配するが、
母の仕事を理解もしょうとする。

 母が戦場で取った10歳に、ならない戦士の写真を娘に見せながら、先進国や多国籍企業に収奪され、何百万と内戦で凍んでいく様を説明する。
 夫は、アフリカに母と娘で行く娘の希望を受け入れる。そして、悲劇が。

 子供に寝る前に寝た後で離れたところで親はおやすみなさいと色々な形で言う。揺らぎとともに

 

 
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秋来たりて

2017/10/30 23:10
 夏休みが、はるか彼方にとおりすぎ、中間試験が、多くの子供たちは受験に、部活に、友情に、恋愛に、次のベージをめくってゆく。彼らの何人かは投票したのだろう。
 ここのとこの選挙で、だっこひもで演説を聞いてる夫婦がやたら目についた。その姿と選挙の結果の間に納得出来ないわけではないなにかを感じる。
 世の中は複雑だか、複雑でない。
 
 
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伝わらないことから伝わること

2017/09/15 20:13
少し前 この町で今子育てをしているグループとメールのやり取りする機会があった。お金をあつめつつ、行政と協力して広くそして行政と闘わないで子育てに役立つ情報を集めようとしているグループだった。

この町の今まで子どもを育ててきた人の歴史、街を作っている人の歴史を、知らない若しくは誤解しているのではないかと思って、かいつまんで伝えた。私というより先達の一部の人たちには不快に思うような記載のチラシもあったので
     
この町で保育園を作るには、多く人の犠牲や対立があったこと。嫌われても変だと思われても行政に反対し要求しなければ状況が進まなかったこと。育休の制度にしても多くの人の犠牲の上に今私たちは暮らしている、少しでもその歴史を知ってほしい。すくなくとも私は誰も助けてくれなかったときにその人たちに守られたことが多かったと。

 おそらく伝わっていないのだと思う。でも逆に私も今の子育て始めている人の歴史を知らないのだと思う。だから、客観的な事実と分析をして、少しづつ話せる機会、企画をする機会もあるので、気長にやろうと思う。
伝わらないことから、伝わることがあるのだと本当に思う。 
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破壊される言葉 肥大化する言葉

2017/05/28 11:29
間違ったブログの使い方をしないためには自分の失敗を隠さない。良いことだけを書かない。
その上で、伝えたい事を書けば
まちがわない。そう思ってた。


しかし、先があると思う。
 失敗を、かいたら、その分自己が肥大化し、または空洞になる危険がある。
 自分をある意味、笑いながら見詰めることがいるのだと思う。
 マーケティングと商品開発を
し過ぎて書くとまた自己が空洞になるけど、それも必要なのだろう。


 楽しい事を書くなら、それをマーケティング抜きで描き極めるとマーケットが出来るとは希にあるのだろうが。
 

 
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