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zoom RSS 租税の思想史A

<<   作成日時 : 2019/03/12 18:17   >>

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 意外とワークショップほ反応が予想と違っていた。
このような授業を受けたかった。

 世界史の面白さがわかり、税の起源と考え方がわかった。自分のものとして税を払う意味がわかったと言われてかえって戸惑ってしまった。
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 もともと、私は人と人が話し合うことに絶望を子供の頃から味わっている。

 小学校の始めにヨーロッパから日本に帰国した私は日本語も英語も出来ず言葉というとものを身につけることができなかった。

 話すと言うことは不可能で
言葉というものは、本能を隠した攻撃の道具にしか感じられなかった。
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 だから、話し合いのできない、結果として日本の財政が赤字にここまでなっても当たり前なのだと思う。

 でも欧米の歴史、実は宗教の歴史を辿ることでそこから
まず自分が、再び言葉を見失い迷子になっていることから抜け出せないかを考えてみたかったのだ。

 世代間の相違については
後にのべたい。

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